キューベースではない旧ベースである

久しぶりにブログを書いてみよう。
以前、曲を書いたりアレンジしたりする時に使っていた音楽ソフト
「キューベース」を立ち上げてみた。
このソフト簡単にいえば楽曲の伴奏を作ったりするソフト。
ドイツのソフトでとても簡単。(というか私の場合、簡単な事しかできない)
でちょっとアレンジがてらオケを只今作っている途中である。
部屋にあるPCは何と!iMac!ギョギョーである!
何がって古いのよ、これがもう、、。キカイダーの頭にディスプレイが乗ってる様なもの。
もう20年くらい前のものかも、、。
ビンテージが好きな私もさすがに、、、。
そしてソフトの方に文字化けが出ながらも動いてる。トホホである。
しかし可愛く思い出深い機材の一つ。
ギターやマイク、、ビンテージが別に良いとかではなく好きな音を探したり、
デザインを追いかけるとビンテージについつい、、、ただそれだけのこと。
最近は、特に旧デザインや音を求めてしまう私だがビンテージが最近の基本だとすると
やはり旧ベースなのではと思うのです。

下の写真は
最近、手に入れたFeder Jazzbass master grade by custom shopだ。
マッチングヘッド、カラーはレーク プラシッド ブルー
ヘヘヘ、、舌を噛みそうになったぜ。
ベースも好きだからブンブン♫ブンって弾いてます。