ギターの持ち方

人それぞれギターに対する思い入れは違って当たり前なのだが
僕の場合はギターのメーカーやブランド力に対してのハロー現象や、
見栄のようなものを抑制しながらも、本当に良いギターってなんだろう?
ってほんと考えてきた。
オーダーしたり良いギターと巡り会う中で好みの音を模索してきた。
色、形、弾きやすさ、スタジオでの利便性、、。
当然好みのジャンルも変わっていくわけだから、持つギターの影も移り変わっていく。
そんな中、車のカラーを変える会社を経営しながらもギターを制作する川瀬さんというお兄様が目の前に出現しお友達に!ウレピ!
ギターやウクレレ製作、当前ようにリペアまで。
縁あってライブハウスで知り会ったのだが、その時も自分の制作したギターでラグタイムを演奏していた。ステキ!
現在はピックギター製作中らしい、、、。

「ジャンク」という屋号でカラーのプロショップを春日井で営んでいるから
車の色を変えたい、ギターの色を、何なら自分の顔も塗り替えたい、、
そんな人はジャンクさんのHP必見だ。
とにかく何でも塗ってくれる。
先日僕も暗い過去を明るい色に塗り替えてもらったところだ。
コレが一番値が張るらしく差し詰め36回払いのボーナス月無しでやったんだ。
おかげで過去は明るくなったけど支払いで未来が暗くなったぞ!

話が逸脱したが、先に言ったオーダーのギターやハイエンドのギターも
いいが、友人の作ったギターで休暇をゆっくり過ごす、、、そんなギターライフって
本当は一番贅沢じゃないか。プライスレスだもの。
因みに僕はVISAカード。 ではでわ。image

野呂賢三に伝える。(コメントの所をクリック又はタップしてください。『名前』と『メールアドレス』『ウェブサイト』の記入欄が出てきますが必須ではありません。)投稿後コメントは即時表示されませんのでご承知置きください。