ギターショップでトライ

image最近はテレビをつけると、ラグビーの五郎丸君がキックをしようと
ルーティンをしているのが目に入る。
僕は何故あのルーティンがウケたのか、、考えてみた。
そこにはもしかするとあの強靭なカラダを持つ男があの可愛いポーズに
老若男女問わずグラッときたのではないか、、、。
僕がもしあのポーズを歌う前にやれば、「ガキでか」の『死刑!』
という昔の漫画ギャグだと思われフルボッコにあうという最悪の状況に陥るだろう。
(相変わらず意味の無い前振りが好きな私、、、)

で最近のオープンライブでのお友達、加納氏に誘われギター参観に。
いや、参観ではない、、彼は購入意欲満々だ!!!
ギブソン、テイラー、マーティン、良いギターにめぐり会おうと、
二人は名古屋は栄の有名楽器屋さんに向かった。
弾き比べにトライした後、数多きギターの中から選んだギターはラグビーではない、、「ラリビー」だ。(はいはい、、、それが言いたかったのね、、、)
うーんカナダの名工、に手を伸ばすとは、、。
音のツヤもあって、バランスも良い、、。
ビンテージも良いが新品のギターで同じ道を歩いて行く。
そんなギターライフもアリだよね。
しかし加納氏もやるのお、、なんて思いながら重いギターケースを持ち喜んで帰る
彼を送るとき、僕は言った、、、ラリビーのギターでライブにトライしてほしいなと、、、。うーん、オチに行けない、、。私、『◯◯!』でした!
乞うご期待!
ところでこのギャグ、倫理で引っかかって廃盤、、かな。時代だよねえ、、。

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